<収入アップ法>1つ作品を創り上げるのに命がけの真剣勝負をする、それが世界を貫く「愛の商品」となって、爆発的にヒットする・・

いつも本当に感謝しています。黒川です。

まず、収入を上げるためには、逆説的になりますが、お金のことを考えるを、一度完璧にやめてください。

お金のことを目的にするから、お金がやってこなくなるんです。これが10年の研究結果でした。

科学的に100%説明できるので、まずこれを確実に受け止めてください。

(必ずノートに書いておいてくださいね。)

これは、本当に不思議なんですけれども、お金のことばっかり考えている人を

神は許しません

なぜならば、お金よりも大切なものが存在するからです。(たとえば、純愛などです)

逆に、お金のことを一切考えずに、1つの作品を作り上げるのに真剣勝負な人。

この人は、逆に、お金持ちになります。

本人は、間違いなく、お金のことを一切考えていないでしょうけれども、お金持ちになるんです。

実は、この世には、逆説的な法則があります。

ーー

それは、お金のことばっかり考える人は、お金を奪われ。

価値を創り上げることに真剣な人は、求めずしてお金を得るのです。

これを不求自得(ふぐじどく)といいます。

ーー

なんでなのか?

それを具体的に説明しますね。

まず、モナリザ(1504年)を描いた、ダヴィンチいますよね?

彼は、Dの意思を継いだ、歴史的な天才ですが、(だからレオナルドDヴィンチ)

彼は、作品の中に、表面的とはまた違った、別のメッセージを込めています。

知っている人は知っていると思うのですが、

彼の作品は、普通の作品ではありません。

1つの作品の中のさらに奥に、もう一つ作品があるという、ダブルメッセージの作品になっているのです。

その結果、ダヴィンチは、歴史的な偉人として名を残しました。

よく考えてみてください。

この歴史的偉人であり、歴史的芸術家である、ダヴィンチ。

そのダヴィンチは、作品を作っているときに、お金のことを考えていたと思いますか?

絶対に考えていなかったと思います。

単純に、純粋に、素直な気持ちでいい作品を作ろうと心を尽くしたはずです。

富のことなど、頭の中にひとかけらも考えていなかったと思います。

その結果、最幸傑作の作品ができあがり、

モナリザという作品は、フランスのルーヴル美術館に、常に飾ってあります。

この作品が、この美術館からなくなることは、これからもずっと絶対にないと思います。

つまり、ダヴィンチは、モナリザによって、世界一有名な芸術家になったのです。

世界一成功した芸術家になったということです。

僕も、ルーヴル美術館に行った時思ったのですが、

正直、数え切れないほどの絵画があって、この絵を見るだけで、何時間もかかるのが、ルーヴル美術館ですが、

モナリザの生の絵だけは違いました。。。

本当に、キラリと輝く何かがあるように、思いました。

常に30人〜50人ぐらいが一同にして、このモナリザを見ていたのですが、

一体、何人の人に、この絵は、影響を与えたのだろう。

と考えると、本物の作品の影響力に、本当に感動したのを覚えています。

そして、本当の意味の成功とはこういうことをいうと僕は確信します。

お金を目的にして、価値のないものを売りつけることが、本当の成功だと思いますか?

お金のためならばという理由で、社会的に役立たないものを売ることが、本当の成功だと思いますか?

僕は、断固NOです。

そんなの成功じゃない。

本来商売とは、お客様に喜んでもらう商品の作成に精魂を傾ける。

それが、基本のはずです。

売り方は確かに大切です。僕も10年やってます。

でも、セールスレターを書いてきた人間だからいいます。

最も大切なのは、お金が稼げることではなくて、歴史的に影響力のある作品を作ることのほうが価値があります。

絵描きのゴッホは、確かに、最初に貧乏でした。

そして、挫折ばかりの人生でした。

その悲惨さは、ネバーのまとめになるほどです。

http://matome.naver.jp/odai/2134298635769183301?&page=1

確かに、死後です、彼が有名になったのは。

ですが、僕は、この生き方に、何か光を感じます。

彼は確かに、お金を稼ぐことは下手だったかもしれない。

絵も売れなかったかもしれない。

しかし、社会的に影響を残す、一人物となったことは確かです。

僕は、お金を目的に、お金のことばっかり考えて、お金がすべてのように思っている人よりは、

このように、地道で、そして目立たないところで本物活動をしているような

ゴッホの生き方のほうが、本物のような気がするんです。

なぜならば、僕が、様々なお金持ちを実際に見てきたからです。

100人を超える人数の成功者を見てきたからです。

正直にいいます。お金持ちには、微妙な人と、本当に尊敬できるメンター的な人と、

2種類います。

そして、たいていは、微妙な人の方が多いと思っておいて間違いありません。

特に、投資でなんとか富を獲得しようとする人ほど、微妙な人が多いです。明快に言っておきます。

逆に1000億円以上の資産を築いている大富豪は、

自分の富の獲得のことなど一ミリも考えていませんでした。

ただ、ただ、人の幸福、周りの人の幸福、社会貢献や、国に貢献することだけを考えていたのです。

100億の資産家と

1000億の資産家の違い。

それは、社会貢献性の高いことをやっているか、やっていないかの差です。

社会貢献性の高いことをして、

より多くの人を巻き込み、より多くの人に役立ち、幸せにしている人のほうが大富豪になっています。

逆に、投資のテクニックに始終している人は、

確実に、100億以下で止まります。それ以上、絶対にブレイクスルーしていないんです。

これが100人の成功者を現場の現場で見てきた僕の感想です。

つまり、わかりやすく言えば、

稲盛和夫さんのような人が、本物の成功者であり、現代人の模範であるということです。

逆に、

ホリエモンさんのように天才的な才能と、絶対的な実力をもった天才児でも、

社会的になにか直感的にこの人違うよなと、思われてしまえば、

本物の成功者になれない、ということです。

だから、お金持ちだから、偉い、素晴らしい人である、

ということは、ありえません。

僕は、ホリエモンさんは、大変に尊敬しています。

でも、気づいていないんだなと思います。

日本では、稲盛和夫さんのような人にならないと本物の成功者にはなれないんだということを。

アメリカではそのスタイルでいいかもしれませんが、

日本は世界一精神の高い国であり、神の国ですから。

実力だけで押し通すことは不可能な国なんです。

実力だけで成功できるほど、この日本は甘くありません。

精神性も高くないと、成功はこの国では永続化できません。

だからこそ、

お金という側面だけでいえば、会社を経営し、商品をいっぱい売るだけでいいんですから、

別にたいしたことはなく、お金持ちだからといって素晴らしい人ではありません。

お金持ちは、斎藤一人さんのような素晴らしい人ばかりではないんです。

変な金持ちもいっぱいいます。本当です。事実です。

そして、ただの金目的の経営者は、もちろん名前が世に広まることもなく、

アコギな商売をやって成功している人も多くいますが、そういう人が、社会的に尊敬されることは稀です。

商品をたくさん売れば、お金が入り、

社会的に人気が出れば、お金が入る。

お金はそんなもんでしかないからです。

事実、最近、スマップが、今年の末に解散するということで、

ニュースになっていますが、

あのスマップだって、仲違いをしてしまうということは、

もともと、本当は、仲が悪く、我慢していたのだと思います。

スマップが解散騒動を起こすということは、ジャニーズを筆頭に、

たいていのグループが、本当に心の底からやりたいことをやっていない

ということだと思います。

では、なぜいままで存続していたのか?

それは、ファンのためかもしれませんし、お金のためかもしれません。

利権のためでしょう。

誰かの名誉を守るためだと思います。

でも、純粋に、すばらしい作品を作ろうということで、やってこなかったんだと思います。

事実、木村拓哉さんと、GACKTさんと比較したときに、

GACKTさんの作品のほうが、僕が感動したので、純粋に一ファンとして、

木村拓也さんのようなやり方よりも、GACKTさんのようなやり方のほうが、

真剣勝負さが伝わります。木村拓哉さんはジャニーズって感じが抜けません。

俳優としてはですが、

木村拓哉さんの作品よりも、韓国ドラマの俳優のほうが奥深いと僕は思いました。

日本トップクラスの俳優が、木村拓哉さんだとしたら、

本当に日本は衰退しているとしかいいようがない感じです。

もちろん、嵐よりは、木村拓哉さんのほうが厚みがあって、もちろん好きですが、

もっと、韓国ドラマのような俳優さんが、日本からも出て欲しいところです。。

つまり、

自分が本当にやりたいわけじゃないのにやっている。

だから、心が疲れる。

だから解散になった。そういうことなのではないでしょうか?

このように経済至上主義、そして、拝金主義は、人間の心を常に奪ってきました。

人間が孤独になったのも、この経済合理性の行くつく先にあるものです。

確かに、お金のおかげさまで、人は買い物ができます。感謝しなければいけません。

お金は悪いものでもなんでもありません。お金自体は、ただの物だからです。

しかし、これだけ豊かになっているのに、人は、不幸な感情を抱えています。

なぜでしょうか?

そして、その原因はお金が足りないからだと思っている人が9割です。

それは本当に、お金が足りないからなのでしょうか?

違います。

お金が足らないから、不幸なのではありません。

<本当にやりたいことをやっていないから不幸なのだと思います>

自分の大好きなことで、心から真剣に打ち込めることほど、一番の幸福はないと思います。

そして、

今の時代は、大好きなことをやって、世界が認める価値を作った人が、

本当の意味で、お金持ちになってきているそういう時代です。

だからこそ、お金のために働くことをやめる時代です。

お金のために働く人は、いきいきしていません。だいたい、いやいやです。。

なぜならば、目的が間違っているからです。

お金は、人工物であり、人工物のために、人間は生きるようになっていないからです。

人間はお金を稼ぐために生まれたのではなく、

もっと別の目的のために生まれています。

それは、社会を豊かにすることだったり、人を幸せにすることだったり、自分の才能をいかんなく発揮したり、

もっともっと別の目的をもって、人は生まれたはずなんです。

だから、お金のことばっかり考えている人ほど、お金を最優先事項に置いている人ほど、

天罰くらっている人生になっているはずです。

なぜならば、神様はいるからです。

逆に、純粋に、人に喜んでもらいたいという気持ちで、

一つ一つの作品、つまりは、商品作成や、セールスレターやプロモーション活動を行っている人は、

逆に、求めずにして、お金持ちになっているんです。それが僕の10年の結論です。

しかも、そのお金は、永続的に、また絶え間なく入ってきてしまうんです。

なぜならば、価値があるからです。

価値のあるところには、人が集まり、そして富も集まります。

価値のないところには、人が減り、そして、富も逃げていきます。

いつの時代も、お金のことばっかり考えている人ほど、借金を抱えているものです。

思行は現実化する

という法則は、1つ、ある落とし穴があるんです。

それは、富の獲得を最大の目的にしてはいけない、ということです。

ナポレオンヒルは、ここを教えなかったので、多くの人の人生が狂いました。

富の獲得を目的にした人の人生の末路は、悲しいです。

どんどん孤独になるからです。

逆に、社会の貢献、人の幸福、いまできる貢献活動、自分の使命や才能を最大に使い切ること

そういう社会への善なる影響に対して、真剣勝負の人は、

間違いなく、自然に豊かになっていきます。

なぜならば、そういう人は、出費が少なく、そして努力するからです。

収入が細くても、出費が少なくとも、小さなことで満足でき、お金をかけずにできる努力に真剣だからです。

お金は使えばなくなります。

たくさん稼いでも、そのまま支払いを多くしていけば、お金は残りません。

そして、お金がなくなったら、またお金のために働く。

これは、本当に幸せなリズムだと思いますか?

たくさんの人に価値を提供し、商品をたくさん買ってもらうことができ、

それでいて、たくさんの口コミを得ることができれば、商売は成功します。

商売が成功すれば、お金持ちになれるかもしれません。

成功した商売人、成功した会社のオーナーは、確かにいつの時代も、豊かです。

しかし、商売が成功したからといって、人生が成功するとは限りません。

そのいい例が、いまのスマップかもしれません。

成功する人には、共通点があります。

それは、一つ一つの作品(商品・HP・メール・コンテンツ)作成に真剣勝負だということです。

お金を目的にしている人ほど、その作品作りに力を抜く傾向があります。

そして、作品に手が抜かれていると、価値が低くなるので、最後の最後で、価値が低くなります。

価値が低い商品は売れないので、貧乏になります。

そして貧乏になった後、簡単に稼げる方法はありませんか?と言います。

何回も言いますが、それはないんです。

あなたが価値的になるしかないんです。

これが答え中の答えです。

つまり、いまよりも、100倍、1000倍価値的な人間になると覚悟しなければいけません。

なので、大事なことは、時間をかけてもいいから、

世界一価値の高いものを創ろうという心構えです。

ーー

価値の高い商品を作る、

そして、価値の高い販売方法で、提供する。

ーー

これが真のお金持ちになるための2ステップです。

価値の高い販売方法ばかり考えていると、<価値の高い商品を作る>という部分が抜け落ちてしまいます。

なので、お金のことばっかり考えてはいけないということです。

落とし穴があるからです。

今の時代は、間違いなく、販売方法よりも、商品作成法のほうが大事です。

人は、価値を求めているからです。

価値のためにお金を払い、お金と価値を交換しているからです。

だからこそ、覚えておいてください。

お金持ちになる秘密は、「1つの作品に真剣勝負で立ち向かうこと」です。

いい作品を創ること。

これが最優先事項です。

作品の質が低ければ、当然のこと、価値が低いので、買い手も受け手も減ります。

あなたはすぐに壊れる商品を買いますか?

逆に、一生壊れない商品だったら買ってもいいやと思うのではないでしょうか?

すべては、価値です。
価値がすべてです。
価値の時代になりました。

いい料理を出す
いい歌を歌う
いい曲をつくる
いい店をつくる
いいサイトをつくる
いいレターをつくる
いいコンテンツをつくる

すべては、作成であり、創作であり、そして、価値創造です。

ゲーテは、悲劇ファウストという作品を作るのに

「60」年をかけたといいます。

それくらい練りこまれた作品、それがファウストです。

一流の作品は、すぐにできたものなどありません。

時間をかけて、真剣勝負で望んだものばかりです。

だからこそ、ごちゃごちゃいろいろなことをやっている場合じゃないんです。

あなたは、あなたにしかできないことを、徹底的に追及して、

その分野で、Nonly1になるくらいの価値を創造してください。

Nonly1とは、唯一無二という意味であり、

この世に1つしかないという意味であり、あなただけにしかない価値と言う意味です。

人が買いたいのは、お金目的で創られた愛のない作品だと思いますか?

人が買いたいのは、<純粋な愛目的>で創られた作品だと思いませんか?

つまり、

お金のことを考えずに、人に感動と歓喜を与えることだけを考えた作品と。

お金のために、とりあえず作った駄作と

あなただったらどっち買いたいですか?ということです。

駄作買いますか?

・・・

もう一度聞きます。

駄作を積極的に買いたいですか?

そう。

買わないでしょう?むしろ避けたくありませんか?

だからこそ、商品の作成は、真剣勝負で望むしかありません。

その活動が、簡単なわけがないし、すぐにできるわけがありません。

逆にいえば、

簡単にでき、そしてすぐに完成するものなど、価値のない薄っぺらいものなので、

誰も反応しません。買いたいなんて思いません。

考え、練りこみ、そして、熟成させ、社会的貢献度の高い商品ならば。

必ず売れますし、協力者や賛同者が生まれます。売れれば売り上げは上がります。

なので、自然発生的に豊かさが実現されます。

それが本当の、お金持ちになる道です。

お金のことを考えなければ、考えなくなるほど、あなたは自分の大好きなことに集中でき、

そして、価値の高い作品を創ることに集中できるようになります。

逆に、お金の事を考えなければいけない状況になればなるほど、余裕がなくなり、

そして、価値の低い商品でもいいから、売ろうとするでしょう。

それが<目的>の力です。
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目的がお金になっている人や、自己中心的な考えを基本にしている人は、

確実にこれからは失敗します。そして、気付かない限り、これからもずっと失敗するでしょう。

あなたは、そういうお金の事ばっかり考えている経済至上主義的な人のそばにいたいですか?

逆に、

社会的貢献度の高い、人に感謝される、感動される商品の提供、価値の提供のことばっかり考えて、

それだけに専念している人は、確実に応援者が増え、協力者が増え、

そして、結局、求めずして、驚くほどの、お金を手にするときがきます。

これが本当のお金持ちのなり方です。

僕も経験があるので、よーくわかります。これが本当の道でした。

つまり、

お金は、人に価値を与えたら手に入るものであり、

お金のことばっかり考えている人は、与えるという発想よりも、奪おうとするマインドなので、

怠け癖があり、モチベーションが低く、楽して儲けようとしているので、

まず、間違いなくうまくいかないということになる。

ということです。

だからこそ覚えておいてください。

本当に、経済的に自由になりたいならば、今よりも、100倍、自分の価値を高めようと決めてください。

価値の低い人が、経済的に自由になることは不可能です。

人間としての価値を高め、そして、一貫してすばらしいスキルや、性格を持ち合わせないと、

成功は長続きしないようになっています。

つまり、成功する道は楽じゃないということです。超がつくほどの努力が必要です。

事実、人の100倍努力している人が、今活躍しているオリンピック選手の姿です。

楽なわけがないということです。

楽な道は、失敗の道です。

険しい道を乗り越えた先に、光の成功者となれるゴールが待っています。

オリンピックで言えば優勝が待っています。

練習しないでスポーツで優勝なんてするわけありませんし、

普通の練習でオリンピックで優勝なんてできるわけがありません。

尋常じゃないほどの練習。

これができて、初めて半人前。

人が絶対に真似できないレベルの練習ができて、初めて一人前になると思って下さい。

短い人生です。

もしかしたら、明日死ぬかもしれない人生です。

余計なことに時間を使っている場合じゃありません。

全生命力を注いで、あなたのNonly1の作品を完成させることに集中してください。

Nonly1、つまりはこの世に1つしかない価値を創造するためには、

全生命力を1つに集中するくらいの気持ちでなければできません。

あれもやり、これもやりの、中途半端な姿勢で、ダヴィンチが創作していたと思いますか?

モナリザが、お金目的で創られていると思いますか?

モナリザが、片手間で創られていると思いますか?

お金目的や片手間のような中途半端な姿勢や心構えで、あのような歴史的な作品ができるのでしょうか?

いい加減、Dの意思を思い出してください。(この意味がわからない人もいると思いますが・・)

1つの作品を創ることに真剣勝負になる。

全力投球する。

心を尽くす。

命をかける。

真剣勝負で、世界一珍しい価値を創造する。

その絶え間なき追及心こそ、が、収入を上げる本物の秘密です。

だから、ふざけてる場合じゃないということです。

ふざけた心でやりはじめたら、本当にいい価値なんてできません。

価値の低いものは売れません。(あなたは価値の低い物を買いたいと思いますか?)

価値の高いものしか売れません。(あなたは価値の高いものが安かったら買いたいですよね?)

事実、ヴィトンの作品は、価格は通常の10倍ですが、価値が高いので売れています。

あなたも、ヴィトンのカバンや、バック、もらえるのならば欲しくないですか?

・・

だから、覚悟してください。

そして、全生命力を1つ価値創造に注いでください。

この世にない、唯一無二の、あなただけの商品を持ってください。

ヴィトンのような作品を創る気持ちでいてください。

アップルのMacBook Airをつくるような気持ちで挑んでください。

そして、それをたくさんの人に提供し、販売してください。十人、百人、千人、万人に販売してください。

それが収入アップの秘密です。

黒川哲夫

追伸

セールスレターは、ラブレターです。

どこかで聞いたことがあるような。。。

と思うかもしれませんが、これ以上の原理原則はありません。

セールスレターに、テクニックは本当はいりません。

あなたの気持ちを込めること。

それがセールスレターの秘密です。

書き方ばっかり勉強するのをやめてください。無駄です。

気持ちを込めて書けばいい。

それが正解です。

型やテンプレなんてありません。必要もないし、邪魔です。

あなたの心からの愛の気持ちでセールスレターを書いてください。

それが、一番反応高いサイトとなります。

それが、販売の秘密です。

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