なぜ自遊になれないのか(無料で集客し、無料で商品を作れる技を磨いてますか?)

富は手段であり、その目的は人間である。

物質的な富は、

人間の向上のために用いられなければ

意味がないと言ってよい。

ジョン・F・ケネディ

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金は鋳造された自由だ。

だからまったく自由を奪われた人間にとっては、

普通の十倍も尊いわけだ。

ドストエフスキー

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いつもありがとうございます。
黒川哲夫&マルスです。

今回お伝えしたいのは、

「経済的自由を手にする方法」。
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経済的自由が欲しかったら、
経済的自由を得やすい仕事をしないといけない。

完全に自遊を手にいれて、
自遊を謳歌している黒川哲夫さんも、
かつてはどうしたら自由になれるのか真剣に悩んでいた。

黒川さんが自遊を手に入れられたのは、
他人とは違う行動をとったから、

では、どのように考えて、どんな行動をとったのか。
今回の音声ではその秘密に迫っているので、
期待して聞いて欲しい!

http://mallow-ex.jp/Lk0/1t1591

※ 本当は、まず音声を聞いて欲しい。

※ でも、時間が取れないならば、
※ まとめから入ってもらっても構わない。

※ ただ、最後の「学びを活かす」だけは確実に実行して欲しい。

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|運命の出会い
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黒川さんは大学を出た22歳の頃、
アルバイトプラス予備校講師をしていた。

家賃25000円のボロアパートに住みながら、
フランチャイズ経営をするべく一生懸命貯金をしていた。

その時に、運命の出会いを果たす。
それが「斎藤一人さん」。

斎藤一人さんは、銀座まるかんチェーンの創業者で、
納税額日本一、年収30億円と言われる一流経営者。

また、自己啓発の本も大量に出版しており、
精神価値の向上について多くの話をしている。

なぜ、黒川さんは斎藤一人さんに惹かれたのか。

それは、一人さんが、他の経営者よりも、
より自由で、心が豊かで、
かつビジネスに成功していると思ったから。

車の運転でもそうだけれど、
前に誰もいなかったら、歩道を注意したり、
中央線を絶えず注意したりして、運転が大変。

でも、目の前を進んでいる人がいたら、
その人を真似ればいい。

黒川さんにとって、一人さんは自分の望む成功の体現者だった。

だから、大量の音声や本を、かたっぱしから読んで、
一人さんを研究し尽くした。

一般的な会社の経営者ではなく、
斎藤一人さんを人生のメンターとして選び、

一人さんのような成功を手にしたいと考えたのが
大きなターニングポイントとなった。

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|斎藤一人さんを分析し尽くす
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一人さんの本や音声は、とにかく大量にある。
だが、それを隅から隅まで研究した結果。

黒川さんの解析結果として、
斎藤一人さんがやっていることを一言でいえば、

『ネットワークビジネス』

あえて、イメージの悪い過激な表現になっているけれど、

まるかんは、健康食品と化粧品の通販で、
卸しとメーカーをやっている。
そして、販売は全国にある1万店の代理店が行っている。

これは、自分で作った商品を、
代理店というアフィリエイターに販売してもらって、
アフィリエイト報酬を支払うビジネスモデル。

言ってみれば、ネットワークビジネスだ。

だが、一般的にイメージの悪いネットワークビジネスと違うのは、
納税日本一を国に保証されており、
限りなくクリーンなネットワークビジネスになっていること。

だから、一人さんを研究し尽くした結果、
自由になるためには、<通販をやるべきだ>という結論になった。

リアルの店舗を構えるビジネスでは、
その日の売上の集計や、データ入力など、煩雑な作業が多い。

だが、通信販売ならば、
決められたお客様に、工場で作った商品をお届けして、
代金を頂くことでビジネスが完結する。

しかも、健康食品や化粧品は、
使い終わったらリピートが発生するので、
継続的な安定収入を得ることができる。

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|自遊人ビジネス
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斎藤一人さんが実践しているように、
通信販売ビジネスは最強のビジネスモデル。

そして、黒川さんが実践したのは
インターネットを使った通信販売ビジネス。
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一般的なリアルビジネスには、
必ず、原価と人件費と広告宣伝費が発生する。

だが、ネットを使ったビジネスは、
原価がゼロ、自分でやれば人件費もゼロになる。
そして、口コミを使って広げていけば、広告宣伝費すらゼロになる。

一人さんがやっていることを実践するなら、
人件費をアフィリエイターに報酬の形で払い、
広告宣伝をやってもらうことになる。

こうすれば、成果支払いのアフィリエイト手数料のみで
商品原価もかからないので、最強のビジネスモデルとなる。

自由になるためには、
自分がメーカーになってアフィリエイターに卸すか、
自分がアフィリエイターになって
いい商材をセールスするのが早道。

そして、一番いいのは、両方共やるということ。

黒川さんが実際にたくさん手がけてきたのは、

会員制ビジネス。

例えば月額1万5千円で会員が100人集まれば、
月に150万円の収入となる。

40人の集客でも、月60万円になる。
この数字で、十分独立できる人もいるはずだ。

これさえできれば、自遊になれる。

ネットビジネスの良いところは、
文章でも、音声でも、動画でも、
一度コンテンツを作ったら、無限に提供できること。

一度、商品を作ってしまえば、
あとは、たくさんのお客様さえ集められれば、
集まった分だけ収入になり、原価もかからない。

そして、ネットで販売する上で極めて重要なのが、
コピーライティング。(無料で集客できて、無料で商品を作れる方法)

コピーライティングができれば、
文章を通じて、ネットでも相手の心を動かし、
商品を売ることができる。

一度書いた文章は、無限に提供できるので、
一人でもレバレッジを効かせて大量に集客・販売ができるようになった。

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|まとめ
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自由になるためには、

1.通販のプロになる(特にコピーライティング!)

2.オーナーになる(ホームページ、不動産、店舗、株)

3.精神価値を上げる。(人格戦術で勝負しよう!)

そうすれば、経済的自由は手に入れられる。

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|学びを活かす
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インターネットは、完全に身近なものとなった。

ネット出始めの頃は、胡散臭いと考える人も多かったが、
ネット自体はすでに必須の技術になった。

にも関わらず、ネットビジネスは、
未だに怪しいと思う人が多い。

これは、今までに多くの怪しい商品が売られたから。

でも、怪しい商品が売られたことと、
ビジネスモデルとして優れているかどうかは別物。

斎藤一人さんがやったように、
通信販売ビジネスは、極めて優れたビジネス。

さらに、そこにネットを融合させたネットビジネスは、
原価も人件費も広告宣伝費もゼロにして商売することができる、
最強のビジネスモデルといえる。

そのネットビジネスでプロになれれば、
経済的自由を手にしたも同然。

だから、ネットビジネスを変な色眼鏡で見るのをやめて、
しっかり、実践してみて欲しい。

そのための第一歩は、黒川さん自身もやったように、
コピーライティング。(無料で集客し、無料で商品を作れる方法)

ネットの世界に飛び交うのは、
圧倒的に文章。

文章がかけなくては、
ネットビジネスでは成功できない。

だから、文を書く練習をして欲しい。
もちろん最初はうまくいかないかもしれない。

でも、ブログなんて無料で簡単に作れる。
あなたが書いた文章を公開する環境は無料で簡単に作れるんだ。

本名で公開するのが嫌ならハンドルネームでもいい。
ライティングは、とにかく実践が大事。

書き続ければ、必ず上達する。
だから、すぐに始めて欲しい。

■ 追伸

ネットビジネスで成功するためのコアスキルは
コピーライティング。

だから、本当に実践して書き続けて欲しい。

だけど、どうやって練習すればいいのか?

コピーは練習するけど、
具体的に稼ぐためにはどうすればいいのか?

など、色々疑問があると思う。

だから、迷ったら相談して欲しい。
今まで黒川さんから教わった、

ネットで稼ぐための設計図を相談してくれた人には
こっそり公開させてもらう。

特に今回は、コピーライティングの超具体的な練習方法を指導します!
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http://mallow-ex.jp/Lk0/2t1591

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*個人ビジネスで自由な生活スタイルを手に入れるための情報*

発行者:黒川哲夫(くろかわてつお)
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プロフィール:
http://mallow-ex.jp/Lk0/4t1591

職業:Nonly1プロデューサー(9年目)
Nonly1とは、No1とOnly1を組み合わせた
NEW1(最新創造)をするプロデュースです。

個人事業主×個人投資家×個人発明家

心と感情(感謝と愛情)のソウルライター

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