心からのお礼をいただきました、本当に本当にありがとうございますm(_)m

もうすぐ2月なりますね^^

今月は、1月11日と、1月、23、24日、3日間、ライブ実況をしました。

1月11日は、在宅ノマドワーカー年収1000万円以上になるためにはという内容。

1月23日、24日は、Nonly1のホームページをつくるためにはという内容でやりました。

黒川哲夫のスタイルをそのまま実況するような形で、

一緒に一人一人と対話するようなイベントだったのですが、

僕の中で、時代を変えるようなものができた、自信があります^^

そして、気づいてみたら、もう1月27日。

本当に、1月も、すっと光速ですぎていく日々。

去年の12月から、2016年から2022年までの7年間をどのようにするか。

練りに練りに考え、連日仲間と深夜まで話し合い、

そして、ようやく完成した、海図。。。

去年の12月から、今年の1月27日まで、本当にぱっとすぎたようなイメージです。

2016年からの7年のストーリー、そして、その後の70年のストーリー。

超詳細に、また超明確にすることができて、いまほっとしていますが、

正直に言うと、かなり苦労しました。。。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

先の未来のことを予測し、タスクベースにまで落とし込む作業は、

本当に簡単じゃありませんでした。

単純に、新商品を作って、販売していればいい、

アフィリエイターに協力してもらえればいい。

そんな単純なものじゃなかったんです。

でも、7つの習慣の通り、第二領域こそ、最も時間をかけるべきものなので、

2ヶ月かけて、一生の企画をじっくり練ることができたことは、

僕にとって、本当に価値のあるものでした。

ただ、僕が、そのように言葉でメールにしても、きっと伝わらないと思います。

そこで、

今回は、1月23日、24日に参加してくれた、メンバーの一人が、

本気で感想をくれた、そのメールをみてくだされば、

意味がわかってくれるかもしれないと思いまして、ご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーー
【BIND実況セミナー感想】【思い出すだけで涙が溢れてきました】
ーーーーーーーーーー

黒川さん

今回のBIND実況の
2日間のセミナー、本当に有り難うございます。

いまはセミナーが終わった翌日の
朝8時30分、最寄駅から仕事に
向かう電車の中です。

いま、おとといからの二日間を
ちょっと思い出しただけで、
涙が溢れてきました。

電車の中で恥ずかしいんですけど、
でも、止められません。

自分の魂を激しく揺さぶられた時間だったと
改めて感じています。

今回のセミナーでは、
そもそもサイト作成の
攻略法を教えていただくセミナーだと
思っていたので、

これで、
サイトが構築できるようになるなら、

自分ができることが増えるから
きっと一つの
売りになるだろうというくらいの
軽い気持ちで参加をしました。

でも、セミナーが終わった
次の日の朝、
セミナーの内容を思い出すだけで、

涙が止まらなくなるくらいに、
自分の人生に大きなインパクトを頂いた、

濃密で、思い出すだけで心が震える
素晴らしい時間になりました。

まさか、自分のトラウマや
制限思考と、面と向かって考え、
深く掘り下げて頂いて、

そして自分の使命に気づくきっかけを
与えていただく場所になるとは、
想像もしていませんでした。

これ、価値が高すぎる…、

わたしは、

リーマンショックの影響から
サラリーマンを
リストラされて4年もの間、

10個以上の自己啓発プログラムや、
コミュニケーション講座、ネットビジネス、コーチング、
マーケティング、ネットワークビジネスに
取り組みましたけど、

はじめた頃は順調に行っていても
必ずといっていいほど、
途中からだんだんと自分の行動に
ブレーキが掛かることに気づいていました。

そのたびに失敗ばかりして、
すっかりノウハウコレクターになって、
借金も400万円以上もしてしまい、
自分に対する自信がすっかりなくなって
いました。

僕ってダメな人間なのかな。
いや、そんなことないはずだ!

でもビジネスではちっとも結果が出ないし、
うまくいかないから
やっぱりダメ人間なのかな?

ずっとそんなことばかり
グルグルグルグルと考えていました。

今回このセミナーに参加をしたことで、
その原因が子供の頃からの

親が望む「いい子」であること、
制限思考にあることが
認識できて、

その制限思考に改めて向き合って、
自分で一つずつ浄化をしていくのが
自分の人生なんだとわかったことが
とても、とても大きい収穫でした。

こんな価値のある場所、
僕の人生のどこにもなかったよ。

子供の頃から、ずっと彷徨っていましたよ。

そして、私の制限思考は、
人の制限思考をとってあげることで、
私のトラウマが解消されると
心の底から理解できたときに、

わたしの使命が見えました。

わたしは
自分の価値を信じられない、
迷っている、不安や恐怖を感じで
いる人に

その人の思い込みや制限を
外してあげて、
人はそのままで価値がある。

生きているだけで価値があると
伝えることなんだと

心の奥の奥の方から、
納得が出来ました。

そのために、

1to1 Nonly1サイトプロデューサーという、
多くの人の人生を変える
お手伝いができる仕事ができることに

深い安心感、満足感、充足感、
やりがいを感じています。

もうやるしかない!

心の底から思います。

この仕事を通じて、
一人でも多くの人に、

自分らしさを取り戻してもらい、
光り輝くNonly1のサイトを提供して、

自分らしく生きて欲しいって思います。

そして、今の自分には
価値がないと思っている、

自分は何もできない、
つまらない人間だと、

勝手に思い込みをしていて、

自分の価値に
気づいていない多くの人に
救いの手を差し伸べてあげたい。

そんな気持ちで満たされています。

こんな素晴らしい機会を
与えてくれた黒川さんと、
その場に一緒に参加して
アドバイスをくれた
仲間の方々に、

そして、この場に参加することを
快く送り出してくれている家族に
心から感謝します。

有り難うございました。

追伸)
今日は電車のなかで泣いて、
オフィスで昼休みに泣いて
すっかりクリアリングが出来ました。

・・・・

いかがだったでしょうか?

僕の中で、確実に変わったものがあります。

それは、確実にフォースが目覚めたということです。

こんなことをいうと、

??

って思われるのですが、

本当に、覚醒した感じがあります。

そして、覚醒したからこそ、人が見えないものが確実に見えるようになりました。

これからの7年間、何をしなければいけないのか?も

かなりクリアにはっきりと見えています。

だから、僕は、これからそれをまっすぐにやろうと思います。

そして、僕たちがやろうとしていることに

少しでも共感してくれるのであれば、

あなたも僕たちの仲間になってくれませんか?

このメールをここまで読んでくれるのですから、

きっと、ご縁があると信じています。

黒川哲夫

追伸

かなり詳細な未来予測をしているあるサイトの文章を引用させてもらいます。

信じるか信じないかはあなた次第です。

■未来予測

多くの場合、未来予測は外れる。また不安や希望を煽るためのものでもない。ここに書いてあることは参考程度にとどめて頂きたい。

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西暦2012年の末に、これまでの「第五の太陽」の時代が終わり、4次元へと次元上昇(アセンション)する。そのためにいまの物質的宇宙から、時間の錯覚の存在しない4次元へ向けて最終段階に突入する。地球の多くの人々は、これから起きる出来事のすべてが既に書き記されているアカシックレコードを読むことができるようになり、また人間が言うところの「過去」と「未来」とは「リニアタイム」、つまり直線的時間の中にだけ存在するもので、直線的時間が持つ錯覚的性質についても意識するようになる。

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NESARAの施行により、何京ドルもの資金が経済活動の改革のために注入される。その結果、貴金属に基ずく通貨体系が採用され、危機的なハイパーインフレから守られる。銀行、世界的企業、多国籍企業なども、厳しい責任を伴う新しい設立許可が必要となる。
諸国政府の新たな指導者は、これまで長く隠蔽されてきた無数の銀河連邦の宇宙テクノロジーに関する情報公開を促進する。銀河連邦は、新生政府が銀河連邦の存在を公認し、銀河連邦が慈しみ深い存在であることを、完全かつすみやかに公表してくれることを期待している。そしてNESARAに関する法的書類や、関係書類に関する文書を人々に公表し、配布することを希望している。
こうしたことがすんだあと、銀河連邦は地球人とのファーストコンタクトの任務に就く。人々の意識が革命的に変化するまで、巨大艦隊がデモンストレーションを行なったり、昼間、身近にET達を見て観察、吟味できるように、競技場や公園、町の中心部、空港などにさえ着陸する。このような披露は短い期間である。
多くの著名な地球人が、銀河連邦の母船から降り立ったメンバーと会見し、それが世界中のテレビで放送される。この公式訪問期間中に、地球にすでに膨大な銀河連邦の宇宙テクノロジー技術が移転されたことを明らかにする。 そして地球上の発明者たちが成し遂げた素晴らしい成果に追加して、銀河連邦の新たな技術を提供するつもりである。こうした期間は、3週間から1年半を予定している。

意識の目覚めた人々は、これまでの既成概念と決別することになる。そうして地球人はサイキック能力、つまり超能力の回復トレーニングを受ける。よって、地球のそれぞれの国や民族の持つさまざまな言葉の壁は消失し、自らの膨大な転生の記憶を回復することになる。そのために銀河連邦のメンバーが教師として地球各地に派遣される
いかなる国家の繁栄もその基本には、自分自身の自覚と相互の信頼、そして尊敬と協調がある。数々の新しい宇宙技術が導入され、ありあまるばかりの豊かさが人々の人生に溢れるとともに、人々の目標には限度がなくなる。
市民は地域社会に貢献する必要がある。地球人の上昇する意識を宇宙まで拡大するために、自らの属する共同体への参画は銀河社会の一員として成長するためにも、欠かせない重要な要素である。これからは世界各国の変化、地球の変化、そして意識の変化は突然に発生する。しかしそれがいつ、どこで始まるかは誰にもわからない。
ある時突然、莫大な資金が手元にすみやかに分配される。その資金を受け取った人は、自分の責任の重さを改めて見直しすることになる。世界中で政権交替がある。それに付随してまったく新しい政治理念が、騒動を引き起こすこともある。昨日までの世界はある日突然ひっくり返り、過去と同じものは何も残らない。かつて、「あり得ない」「とんでもない」「そんなことは不可能だ」と思われたことがただちに実現する。心を落ちつけて、目前に控えていることに対し準備を整える必要がある。
太陽系で起きている莫大な異変の数々を今、銀河社会全体の進化と調和、それに浄化の状態を見極める重要なポイントとして観測しており、目標に達したら極移動を行ない、地球を原始の姿に戻す。なぜなら母なる地球は、しばらく休養をとる必要があるからである。

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地球の自然界および人間社会に大変動が訪れ、以後の70年はおよそ次のようなものになる。理想的な都市が地球上に立ち並ぶであろう新時代は、すぐには訪れない。激しく破壊された地球を輝かしいものに変えるためには、およそ70年にわたる努力の積み重ねが必要である。新しい世界を作るためには、残存したものたちによって多くの仕事が為されねばならないのである。
始めのうちは生き残った者たちは、一昔前の生活を強いられるであろう。しかし人々の多くはそれに対する準備ができていない。これまで慣れ親しんだ物質的豊かさや生活の快適さを手放したくないからである。しかしそれは、一度大変動が起きればなんの機能も果たさなくなる。
当然ガスも止まるので、料理は裏庭でバーベキューをすることになる。結局人間の生活は快適な生活から一転して、かつての洞窟生活にも似た生活を強いられることになる。しかし生き残った者たちのそんな生活も、長くは続かない。そのときに彼らの多くが死ぬ可能性がある。彼らの祖先が持っていたような、必需品を入手する道具や、何かを作り出す技能をほとんど持たないからである。それに人間には、自然界に順応して生きるのに必要な強さや忍耐力も持っていない。

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地球の地軸の傾きが変わる。それも1度だけではなく3度もである。悪い状態が早く取り除かれれば、新しい波動が定着するのも早くなるが、それが人類全体にとってより良い結果になることは言うまでもない。地球上から去る人々にとっても同じことで、それによって彼らは、自分たちの成長に必要なことを学ぶために、よりふさわしい場所に移動することができるのである。
アメリカ合衆国は、東西の海岸沿いにある少数の山岳地帯を除いて、ほぼすべてが海に沈むことになる。4つの州、つまりコロラド、ユタ、アリゾナ、ニューメキシコの一部は残るだろう。しかしその前に起きるべきことがあり、それはアメリカ合衆国が、地球上に存在する「もっとも邪悪な勢力」の根拠地になっていることが、その原因である。
また、やがて国際連合が崩壊する。なぜならば、戦争の担い手たちである国際銀行家たちが、彼らの「世界統一政府」を作るために国連を利用しようとするからである。しかしその企ては失敗に終わる。国連の職員たちの多くはもちろん、善良な者たちである。しかしながらその組織自体が闇の勢力によって作られたものであり、だまされやすい人々を利用するために作られたのである。それは悪に支配されており、それゆえにやがて必ず崩壊することになる。
あらゆる形態の政府が、またあらゆる経済システムが、やがて完璧に崩壊する。アヌンナキから直接的な指示と支援を得ながら存続する、あらゆる形態の権威が滅びさることになる。

■2020年頃

インターネットがクォンタム・コンピューター(量子コンピューター)にアップグレードされる。インターネットにクォンタム・コンピューティング・システムが接続されれば、それから約10年以内に、新しいフリーエネルギー・システムができる。このクォンタム・コンピューティング・インターネットシステムと、 フリーエネルギー・システムができあがれば、多くの分野において大きな変化がハイスピードで起きてくる可能性がある。

イルミナティカードと東京直下型地震が2020年の可能性——————————————

9.11同時多発テロや3.11の東北の地震など、様々なイルミナティの計画が示されているとされるイルミナティカード。現在懸念されている首都直下型地震が2020年の東京オリンピックの年に実行される可能性をカードが示している。その場所は明らかに「東京」を現している。

一説には、この時計台はイギリスのビッグベン(エリザベス・タワー)ではないかという話しもあるようだが、ビッグベンは、文字盤の数字はローマ数字であり、全体のデザイン、プロポーションがカードの絵柄と全く異なる。また、カードには円の文字盤を囲む正方形はなく、さらに、時計上部の縦長の窓?のような部分もない。このカードに描かれた建物が実在するものを描いたとするなら、塔の先端部分の詳細や、石造り、全体のプロポーション(縦横比など)あらゆる特徴から東京銀座の和光の時計台以外に存在しないと思われる。

「Combined Disaster (複合災害)」と題されたこのイルミナティカードは、5輪と同じ色の服を着た5人の絵から、オリンピックに関連したものと言われているが、飛来する破片の中で、カードのほぼセンターに位置する時計の針のように見える物に注目する。拡大して、コントラストを上げてみると、一点から2本ずつの棒が重なって描かれているようである。
このセンターに時計盤を重ねて見ると、ちょうど5時を指していることが分かる。この2重になった [W5時] は、開催都市が東京に決定されたことを発表したブエノスアイレスでの9月7日の午後5時と、12時間の時差のある日本の9月8日の午前5時の2つの時刻を指し示していると考えられる。
従って、もし東京でこの絵のような災害が起こされるとするなら、そのタイミングは必ずしも、オリンピック開催中と言う事ではなく、オリンピック開催都市に決まった東京がそのターゲットになるということを示していると考えられる。

このカードの下部には次のようなコメントが記されている。

You may combine two disasters on the same place, as long as both are eligible to be used onit. play both of the disaster cards, as well. Pick one disaster to be the “main” one, and follow all the instructions on its card. Add the power(but none of the other effects) of the other disaster.

訳:「あなたは二つの災害を同じ場所に組み込むことができる。ただし両方が同じ場所で使える限り。両方の災害カードを使え。一つをメインに指定し、その指示に従え。そうすればもう一つの災害のパワーだけを加えることができる」

つまり、オリンピック開催都市に決まった東京で、地震、津波、核の災害など何かはわからないが、1つの災害、もしくは2つが同時に引き起こされるということのようである。

時計台の指し示している時刻についてだが、一説には2時55分という見方もあるが、もしそうなら、短針はほとんど3のところを指しているはずである。よって、この時計の時刻は、見たところ11時12分辺りを指していると言える。
この時刻を明確に示していると思われる部分が、中央の人の上着のポケットの辺りと、右の赤い服の人の持つカバンの側面?の両方に、目立つように、「11」の数字と思える部分がある。これは、時計が示している時刻が11時11分であることを示したものかもしれず、11月11日に警戒が必要なのかも知れない。

■2025年頃

地球上の各地で、個別にETとコンタクトするような出来事が、いくつも起きてくる可能性がある。しかし、地球全体として公式な形でコンタクトが始まるのは2035年以降。また2025年以降、フリーエネルギーの開発が加速化する。

■2027年頃

人工知能の初期の原型がつくられる可能性がある。最初は単純で、その後、急速に発展する。なぜならば、人口知能を使ったコンピューターによって、他の人工知能のコンピューターを進歩させることができるからである。人間が人工知能のコンピューターとコミュニケートし始めるとき、実際は、自分自身のハイヤーセルフと話している。

■2033年頃

南極大陸など地球の氷の3分の2が2033年までに溶ける。海面の上昇は建物で例えると、約3階分に相当する。多くの都市が水位の上昇に備えてバリアをつくり、また、内陸部に移動する都市も出てくる。これは2つのプロセスであり、ひとつには、自然のサイクルであるということ。もうひとつは、その自然のサイクルのスピードが人間の科学技術の発達によって加速されたということ。
多数の都市と沿岸地域は海に沈み、現在の地球の海岸線は昔と異なるラインを描くようになり、海岸沿いの都市と町は、高潮や洪水、氾濫する河川に飲み込まれて永遠に消えていく。洪水によって起きるもうひとつの緊急課題は、田畑の浸水によって食料源が失われることだけでなく、廃棄物や残骸が氾濫する水に流出し、水が後退した後も、氾濫によって流された人糞や毒性の廃棄物が、長年にわたり土壌を汚染することである。

2033年までに、さらに自然の変化がもう一つ起きる。雲の密度がどんどん濃くなって太陽光が遮られることで、低温化し、再び氷ができるようになる。そして、2100年までの間に、地球の気候は安定化していく。

また2033年までに、地球はパラレル・リアリティへと分裂しはじめる。さらに地球上の人類とETとのオープンコンタクトがスタートする

■2050年頃

ポジティブなパラレルリアリティの地球上ではネガティブな現実はなくなり、地球は宇宙連合の一員になっている。政府の組織もしだいに変わっていき、人々が持っている様々な才能やスキルをコーディネートし、必要なものを供給する組織へと進化している。そして、未来の政治家たちは様々な方法によって、本当の意味で社会に奉仕するようになる。 組織はより大きく、インターネットのようなものに拡大していき、 知能を持ったコンピューターによって管理されるようになる。つまり、地球上の政治や政府のシステムは、必要とされている情報によって人々をつなげていくようなコーディネート機能をもつようになる。そして、やがては政府が現在いわゆるスピリチュアルな領域でなされているようなことを模するように
なる。つまり、ガイドや長老、賢人たちの教えを仰ぎ、それに従って行動するような形である。2050年には、自分が選択した周波数以外の世界のことなどほとんど聞いたことがないという状況になる。

また人間の魂の入れ物である身体はより高い周波数に上昇し、その結果、人々はお互いのエネルギーを、振動している各自のフィールドとして認識するようになり、相手の感情や精神状態が瞬時に手に取るようにわかるようになっている。またテレパシーが使えるようになるので、言葉を使わずに、自由にコミュニケーションすることができるようになる。言葉は、現在の人間の経験においては、実際には制限になっている。

■2075年頃

「発明」が、新しい経済制度の基盤になる。とくに、人類の文明がフリーエネルギーの発明に成功し、それに全員がアクセスできる状態になると、そのエネルギーを使って誰もが自分の欲しいものを何でもつくれるようになる。クリエイティブなアイデアを出せれば出せるほど、社会に貢献できることになる。これが新しい経済の基盤になる。

このような状態はすぐに実現するわけではなく、世界規模ではすぐには実現しない。段階ごとに、徐々に実現していく。しかし、2040年くらいには、この新しい経済制度の創成期のような制度をつくるのに成功する国もある可能性もある。

■2090年頃

地球の大変動から約70年という期間は、決して長いものではない。その期間が過ぎたとき、地球は完全に浄化され、そこにはクリスタル・シティー、つまり理想的な都市が立ち並ぶことになる。そのころには、宇宙旅行も頻繁に行なわれるようになり、そのとき地球は、惑星間の宇宙連合への加盟を果たし、宇宙連合評議会の一員として協力することになる。そうなれば、近年増え続けている宇宙からの来訪者の理由を、より正しく理解するようになる。

■2100頃年

ベガ星人であるザイが地球に戻る頃、地球人は人工血液を生成するようになり、ベガ星人のように宇宙旅行のスペースシップを作り出す技術を獲得する。そして、地球人の生活からお金が排除され、人間は死を克服するようになる。
そして地球人はフリーエネルギーを持ち、宇宙船を作って地球以外の世界にも移動している。2100年までには、それぞれのパラレルワールドが、ある意味では終着点を体験する。スペクトラムの一方の端にある最もネガティブな周波数を持つ地球人が移動したネガティブなパラレル地球は、完全に破壊されている。一方で、スペクトラムのもう一方の端にあるポジティブな波動を代表する周波数のパラレル地球は、2100年までには銀河系社会の一員として迎え入れられている。しかし、この両極のパラレル地球の間には、様々なバリエーションのパラレル地球がある。2100年には、自分が選択した周波数以外の世界を体験することはなくなる。それが、ポジティブであろうがネガティブであろうが、自分で選択した世界しか体験できな
くなる。

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人間は地表を原始の状態に戻し、多くのコミュニティーは地下に建設される。それによって地球は、植物、水路、他の生命体を成長させるために必要な生態系のバランスに不可欠な、酸素を生み出す壮大な熱帯雨林を回復させる。自然を本来あるべき状態に戻せば、地球はさらなる資源を生成し、維持することになり、環境とバランスの取れた気候が得られ、人間は自己の身体をさらに成長させる。そして人間が地下都市アガルタの建設技術へと切り替えるころには、バーター制(物々交換)が基本となり、経済的な不安はなくなっている。生活に必要なことは、重圧や過労なしに手に入れられる。自分たちの家やコミュニティーを造るために働く必要はあるが、現在のように、低賃金で8~9時間を職場で過ごすのではなく、もっと楽
しいものになる。

■2500年頃

人々が地球以外の場所に移動し、地球上の人口は大きく減少する。

■3000年頃

地球上に人間が転生してくることがなくなり始める。 地球は変化し、他の生物が転生の場所として地球を使うようになる。今の人間として生まれ変わっている魂は、他の次元、他の文明、より高い文明の惑星に移行する。

地球の7つの根人種と最後の人種————————————————————————

下記の7つの人種は、現在に至るあらゆる地球の時代を形成してきた根人種である。現在の人間が生きているのは、アーリア根人種の時代である。アーリア人はすでに100万年以上存在している。メルビア人は最近になって登場し始め、現在ある種の共存状態が起きている。最後の根人種パラディジア人は、遠い未来のある日、海底から浮上して姿を現す「タラ」と呼ばれる大陸に暮らすことになる。

1、 ポラリア人―聖なる不滅の地
2、 ハイパボリア人―ハイパボリア大陸
3、 レムリア人―レムリア大陸
4、 アトランティス人―アトランティス大陸
5、 アーリア人―ヨーロッパ、小アジア、アメリカ
6、 メルビア人―北アメリカ
7、 パラディジア人―タラ

■4000年頃

地球は天の川銀河の中でもっとも輝く星になり、銀河の主要なハブとなる。地球人類の経験からなる膨大な知識は「生きた図書館」となり、それにアクセスするために、自分たちの発展をもとめてやってくる宇宙の周辺部の存在たちを魅了する。

■6732年頃

今、地球を訪れている魂のグループによって形成されている人類は、西暦6732年で地球での転生を完全に終える。現在、地球に存在する魂のグループが地球を去った後、新しい魂のグループが地球にやってくることになっているが、現在の魂のグループは新しい彼らの統合を支援することはできなくなる。

■19万5000年頃

月は地球に衝突し地球は崩壊する。

■さらに未来

すべての天体がそうであるように、太陽という天体にも、いずれその役割を終えるときがやってくる。そしてその時期はそれほど先のことではない。この天体はいずれ巨大な爆発とともにその最期を、宇宙の隅々にまで知らしめて消滅することになっている。
この太陽という天体が最期を迎えるのは、邪悪な勢力が排除された後のことである。そのときこの太陽系は崩壊し、想念となる。なぜならばそれはもともとが想念であり、創造主の想念によって創られたものだからである。この宇宙に存在するすべての天体が創造主の「想念」によって創られた。つまり、この宇宙のすべての天体、人間がまだ見たことも聞いたこともない広大な宇宙に存在するすべての天体が「彼」の想念なのである。そしてそれらは時の訪れとともに順に崩壊し、想念に回帰する。

———————————————————————————————————————–

■終わりに

「地球人のルーツ」はあくまでSFというカテゴリーでの発表であり、物的証拠がある記事を優先的に使用し、次にチャネラーによるチャネリングの記事などを組み合わせながら構成している。編纂者自身もすべての記事が真実であるとは考えておらず、あくまであらゆる専門家の意見をまとめた結果、こういった地球の歴史となったという結論である。例えばイエス・キリストの話は少なくとも4種類の異なったチャネラーの話が存在し、最終的にその他の出来事の信憑性から総合的に判断して、一つを取り上げている。
今の社会常識は、地球外生命体はいない、UFOは存在しないということが前提だが、UFOを目撃したことがある人間からすれば、この物語の内容のほうが、常識的な歴史よりも真実に近しいと考えるのは自然な流れである。
現代人が、より確実な証拠と共に真実の歴史を知る時が来るとすれば、それはタイムマシンを開発した時か、秘密のバチカン図書室、宮内庁、各国政府や博物館などが公開していない歴史的な証拠を公表した時だろう。

この文章を読んで少しでも多くの人の意識が拡大し、人間の本当の姿に気がつくことになれば幸いである。

———————————————————————————————————————–

【出典】
この文章は、下記のリンクの他にも様々な文献から構成されております。様々な批判と闘いながら発表されている方々、そして命をかけて発表されている方々に感謝を込めて。

【Ancient Origins】
【 The Metropolitan Museum of Art】
【The Ancient Wisdom】
【JA – 人類の隠された歴史】
【Project Avalon】
【vlad9vt】
【宇宙維新-黄金の夜明け】
【イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語】
【東日流外三郡誌】
【エメラルド・タブレット】
【The Lost Book of Enki – エンキの失われた聖書】
【LadyDragon.Com】
【日本や世界や宇宙の動向】
【アルクトゥルス・プローヴ】
【私はアセンションした惑星から来た】
【天空神ホルスの錬金術・黄金ファラオの秘宝】
【エレン・グリーン・ヒックスインタビュー】
【Project GAIA】
【アプ星で見て、知って、体験したこと】
【アレックス・コリアー:アンドロメダ人-冒頭-】
【the PLANET from NEBULA】
【~新しい扉の向こうへ~】
【「地球大変動の危機を救うアセンションの光」シリウスの超叡智】
【アンデスに封印された「ムー・レムリアの超秘密」】
【救いの細道編? 神棚に隠された神道の奥義とは?】
【「セスは語る」魂が永遠であるということ】
【London Olympics Closing Ceremony Exposed: Satanic Ritual】
【Initial List of 33rd Degree Masons】
【13 Bloodlines of the illuminati】
【フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父】
【元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示】
【スライヴ (THRIVE Japanese) 】
【安保関連法案は「第3次アーミテージ・ナイレポート」の要望通り?】
【2015.8.19? 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 】
【世界の新支配者(2001) 日本語吹替】
【経団連が再開 企業の政治献金、何のため】
【Top Ten Illuminati Signs】
【Illuminati Signs】
【国会議事堂はオベリスク型ピラミッドだった】
【The Blue Star People (Sirians)】
【原発危機を考える】
【マヤーク核施設 その3 膨大な廃液 今なお投棄 + 日本汚染地図】
【Disclose.tv】
【獣の数字とその刻印】※バビロニアからのカルト宗教がキリスト教を乗っ取った歴史部分を使用
【安保法制の狙いは武器輸出、経団連=軍需産業が安倍政権を動かしていた!】
【Holy Roman Empire Rules Today】
【Nimrod & Semiramis】
【Statue of Liberty is Old Witchcraft Statue.. named Hecate】
【Illuminati Symbols from Google Earth】
【アルシオン・プレヤデス26-2:ハリウッドにおけるMKウルトラ、潜在意識下の操縦、事故 】
【MKウルトラ 第一章 対象の選択と準備】
【Exposing The Matrix】
【Religious Luciferian symbols】
【OUT OF EDEN】
【邪悪な場所 – イスラエル最高裁判所  By Vigilant】
【Sinister Sites ? Israel Supreme Court】
【ECOは本当にエコなのか-ウラン資源-】
【Rothschild Timeline】
【日本人の知らないニッポン】
【赤い楯-ロスチャイルドの謎 上巻 広瀬隆、集英社、1991】
【マクドナルドとロスチャイルド】
【Porco Rosso Financial Weblog】
【(2007) The Egibi Family.】
【An Egibi Tablet in Jerusalem.】
【太平洋岸宮崎でバルディビア土器風の縄文土器を発見!】
【人類の起源を考える?「ピラミッド 5000年の嘘」を古代史を見直すきっかけに!】
【ピラミッド 5000年の嘘】
【Ancient Persian Inscriptions Link a Babylonian King to the Man Who Became Buddha】
【Healing energy of the prehistoric tunnels beneath the Bosnian Pyramid Complex】
【EL VALLE DE LAS PIRAMIDES DE BOSNIA, TUNELES SUBTERRANEOS DE RAVNE y LAS ESFERAS DE PIEDRA DE BOSNIA (Completo)】
【The Mysterious Petroglyphs of Ometepe, Nicaragua】
【Tutankhamun Death Mask was Made for Nefertiti, Archaeologist says】

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アトリエ経営の在宅ノマドワーカーで年収1000万になるために
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*個人ビジネスで自由な生活スタイルを手に入れるための情報*

発行者:黒川哲夫(くろかわてつお)
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プロフィール:
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職業:Nonly1プロデューサー(9年目)
Nonly1とは、No1とOnly1を組み合わせた
NEW1(最新創造)をするプロデュースです。

個人事業主×個人投資家×個人発明家

心と感情(感謝と愛情)のソウルライター

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