【深夜にしか話せない本音2】ハッピータイムのある人生を送るために

「幸せって余裕のある時間があって、好きなことを選択できることだと思うよ」byローターJザイバード

まぁ、何か飲みながら楽に聞いてほしい。

少しぶっちゃけた話をしたい。

。。

社長(経営者)、医者、投資家、官僚、スポーツ選手、タレント、ミュージシャン

この7つの仕事を極めると、人よりも多い収入と栄光が得られる。間違いない。

でも、失うものがあるんだ。

それは「ハッピータイム」。

成功している社長は、忙しい。いつもスマホを持っていて、電話が鳴り止まない・・。

成功している医者も、忙しい。毎日診療。仕事を止めることができない。

成功している投資家は、常に危険と隣り合わせ。株価や経済状況のことをいつも考えているはず。

成功している官僚は、やっぱり忙しい。人よりも何倍も働き、厳しいルールの中で仕事ををしている。

成功しているスポーツ選手の寿命は短い。40歳を過ぎたら、だんだん体が動かなくなる。

成功しているタレントの寿命も短い。売れれば、プライベートがない。外に出れば騒がれる。

成功しているミュージシャンの寿命も短い。売れれば、プライベートがない。外に出れば騒がれる。

つまり、成功しやすい仕事には「代償」がある。

人よりも多い収入を栄光が得られるけれども、その分、大きなものを失っている。

それが、「ハッピータイム」だ。

若いことにしかできないことがある。若いからこそできることがある。

成功している人は青春がなかったケースが多い。1年、360日仕事ばかりをしたからこそ成功しているのだから。

運動の第三法則。

前に進むためには、何かを後へ置いていかなければいけない。

つまり得るということは、それと同等の失うがあることを意味する。

でも、この世には、失ってはいけないものがある。

だからこそ、失う前に、本当に失っていいのだろうか?と問う必要がある。

その1つが、「ハッピータイム」だ。

仕事すれば、当然、物理の法則の上では、成功しやすいはずだ。

ハードワークすれば、それだけ仕事の量を増やしている分、収入が増えるチャンスは増す。

しかし、「ハッピータイム」を失う。

過ぎ去った時間だけは二度と戻ってこない。

人生は、長くて100年。平均寿命は83 歳だ。

年取って、時間ができたとしても、そのときには体力を失っているかもしれない。

年取って、時間ができたとしても、そのときにはもう大切なパートナーはいないかもしれない。

年取って、時間ができたとしても、そのときにはできることが限られるかもしれない。

若い頃にできること。

それは、夢を追うことだと僕は思う。

小さいころ、みんな夢があった。

でも、この夢という非現実的な世界を、大人になればなるほど無視するようになる。

現実的なカネが重要だからだ。

現実。という言葉によって、夢は自然と消えていく。

そうして、洗脳された教育の通り、敷かれたレールの上を歩いて、人は死んでいく。

それが9割の人の人生だと思う。

しかし、ごく稀にこの洗脳社会から抜け出し、敷かれたレールの上を歩かないはみ出しものがいる。

当然9割の人たちと違う人生を生きているので、クレイジーだとか、いじめられたりする。

一般社会のルールを守らないといけないと思い込んでいる規範性の強い、いい子ちゃんほど、否定をするものだ。

しかし人生は、このように生きなければいけないというルールなど存在しない。

そもそも、法律だって、人間がつくったものであって、自然はルールなど制定していない。

宇宙はそのまま完璧であって、人間はその宇宙のリズムに合致すれば自然に幸せになるようになっている。

でも、その宇宙のリズムに合致してしほしくないという陰謀があるからこそ、僕たちは知らずに洗脳社会に生きている。

そして、夢を失う。

夢とは、新築の家を購入するとか、高級車に乗るとか、いい時計を買うとか、そういうものじゃない。

あなたにしかできない、誰にもできない使命を、燃える情熱で果たすこと。

それが、夢を追うことの意味だと思う。

夢を追う作業は、ときにはお金が儲からなかったり、ときには人から否定されることがよくある。

だから、多くの人は夢を諦める。

お金が入らない、周りから否定される。そんなの辛いにきまっているからだ。

でも、一部誰に何を言われても、自分を信じて、バカみたいな夢を追い、達成する人がいる。

あきらめない教のやつらだ。

そして、こういう人しか成功しない。

この世の中には、確実にパイが存在して、一部の人しか豊かになれない経済の仕組みが存在する。

マネー経済を深掘りしていくと、全員がお金持ちにはなれないようになっていることがわかる。

お金という尺度で考えると確かにそうかもしれない。

でも、幸福、ハッピータイムという尺度で考えると、全員が豊かになれるようになっていることがわかる。

これを豊かさマインドだと、7つの習慣のコヴィー博士は本で書いている。

経済至上主義から、人間至上主義にパラダイムをシフトしていくと、全員が幸福になれる道が存在する。

困らないお金と、好きなことができる自由と、愛する人たちとハッピータイムを共有することは

求めれば、必ず全員が手にすることができる。

特別なスキルや、特別な資格も必要なく、求めるだけで手に入れることのできる世界。

それが、ハッピーライフだ。

僕があなたに与えたいこと。

それは、仕事とハッピータイムのバランスをとる自由な生活を送る方法を与えることだ。

仕事は社会に役立つ、社会貢献活動なのですばらしい。

でも、仕事ばかりして、人生の大切な部分を失うのは、それは今の時代、微妙だ。

逆に、好きなことばかりして、社会に役立つことなく、エゴで生きるのも、微妙だけれども。

なんでも中庸。

そしてバランスよく生きることが大事だと思う。

人間には、いつも考えていることや、意識しているイメージを引き寄せてしまうという、法則がある。

これを引き寄せの法則という。

引き寄せの法則は、知っている知らないにかかわらず、100%確実に働いている。

だから、今、あなたが得ている現実は、あなたが過去に思考し行動したことの結果なんだ。

ということは、今の現状に不満があるならば、思考を変えないといけない、行動を変えないといけない。

いつも何を意識するのか?

いつも習慣的に何を行動しているのか?

この2つを変えることによって人生は変わる。

逆にいえば、この2つが変わらないかぎり、人生が変わることはない。

人生を楽々こなして、お金にも人にも時間にも健康にも一生困らない人もいる。

その一方、人生まったくうまくいかず、お金にも人にも時間にも健康にも恵まれない人がいる。

その差はなんだろうか?

意識だ。

いしき。

思いだ。

思考だ。

パライダイムだ。

毎日、何を考え、何を行動しているかだ。

人は、気づかぬうちに、いろいろな情報や人にふりまわされて、

自分が思っていた理想とは違う現実を生きているケースがある。

特に、その場合は、人が影響している場合が多い。(両親や、仕事環境も大きく影響する)

他人の思考が、自分の思考になってしまうことが、よくある。

周りの意識が、自分の意識になってしまうということだ。

そして、その意識が、洗脳社会にによって生まれたある一定のパターンである場合、

その人が、成功することは絶対にないだろうと思う。

いままで僕が実際に会って直接教わった成功者の人たち、

人よりも優れた結果を出す人たちは、間違いなく普通の考えをしていなかったので、

洗脳社会にある一般のルールの上を歩いてしまう場合は、成功することはないだろうと思う。

起こる可能性のあることは、いつか実際に起こる。

“If anything can go wrong, it will.”

というマーフィーの法則がある。

つまり、起こる可能性のない生き方をしている人は、絶対に起こらないということだ。

そして起こる可能性のある状態とは、

夢を心に描き、夢に向かって具体的な行動をしている場合であって、

心に目標がなく、心に希望がなく、心に人生設計がない状態では、成功することなんて、まずない。

起こる可能性。

つまりは、原因なければ、結果は得られないということ。

そして、お金がないとか、忙しいとか、嫌なことをやめたいとか、病気や人間関係のトラブルは、

すべて、この意識から生まれている。

逆に言えば、意識を変えて、習慣を変えることさえできれば、人はすべての物事を解決することができる。

お金がない状況も。

毎日忙しくてハッピータイムがとれない状況も。

嫌なことや苦しいことの連続も。

病気や人間関係のトラブルも。

意識と習慣の変革ができれば、大幅に改善することができる。

人は幸せになりたいと願う。

でも、実は、その幸せのあり方を明確にしている人は少ない。

社長として成功すること、芸能人として有名になることだけが成功ではないように、

幸せのあり方も、価値観によって大きく変わる。

だから、大事なことは、1つ。

まず、自分の価値観をはっきりと決めることだ。

そして、もし、その価値観の優先順位が、「ハッピータイム」ならば、

あなたは、会社員をしながら海賊起業するなり、個人経営者をスタートしたほうがいいと思う。

成功した社長、成功した投資家、それは全員がなれるものではないんだ。

トップの人たちだけ。

優れた経営手法と、素晴らしいリスク管理ができなければ、社長や投資家として成功することは難しい。

誰もができるステージではないんだ。

でも、意識次第では、どんなにバカな素人の人だって成功できる道がある。

足るを知り、自分の等身大のステージを理解できる人には、大成功はしないかもしれないけれども、幸福になれる道がある。

それが、「ハッピータイム」だ。

人は、自由な時間を持つとき、幸せだなぁと思うそうだ。

また、大好きな人と、時間を共有しているときに、幸せだなぁと思うそうだ。

死に際に、仕事のことを考える人は少ないという。

実際に、ネットで調べてみると、死ぬ前に後悔する10のこととは?

第10位 健康を大切にしなかったこと
第9位 感情に振り回された一生を過ごしたこと
第8位 仕事ばかりだったこと
第7位 子どもを育てなかったこと
第6位 タバコを止めなかったこと
第5位 行きたい場所に行かなかったこと
第4位 自分のやりたいことをやらなかったこと
第3位 自分の生きた証を残さなかったこと
第2位 美味しいものを食べておかなかったこと
第1位 愛する人に「ありがとう」と伝えなかったこと

だという。

つまり、ハッピータイムを確保し、自分のやりたかったことを思いきりやること。

それが、後悔しない人生の条件だと思う。

人生は、社会的に成功するためだけにあるものではないと思う。

だから、あなたが欲しい金額を、インターネットで大好きなことをしながら稼げれば、僕は十分だと思う。

あとは、ハッピータイムを謳歌してほしい。

謳歌する方法は、あなたのやりたいようにやればいいと思うから、それこそ自由だ。

ネットで成功すれば、年商数億の会社をつくることもできるし、

年収数千万円〜数億円の個人になることだってできるけれども、

大事なのは金額じゃなくて、「ハッピータイム」

かけがえのない時間を、あなたの本当にやりたいことに使えること。

これが、真の自由だと思う。

その自由を得るために、あなたにはインターネットのレバレッジを活用してほしい。

そして、それを得るためには、

フリーエージェント、フリーランス、個人事業主、個人経営者になるのが一番のベストなんだ。

時間、愛、お金、健康の4つをバランスよく手に入れながら、もっと幸せになる方法。

それは、個人経営をすることだと思う。

在宅ワークで、年間1000万円を稼げるような力を手に入れることだと思う。

僕は、おかげさまで、全業種といってもいいくらい、ほぼ全部の仕事を経験させてもらったと思う。

そして、わかったことがあるんだ。

それは、中庸な生き方が一番だってこと。

そして、仕事と余暇のバランスがとれているほうが、間違いなく幸せだってこと。

僕もあなたには絶対に社会的に成功してほしいと願っている。

でも、余暇とのバランスがとれずに、大好きなことややりたいことができない人生。

それは、もしかしたら微妙かもしれないと問う時間を持ってほしいと思う。

1。愛する人と愛し合う時間

2。珍しい美味しいものを食べる時間

3。自分の生きた証を残す活動ができる時間

4。自分のやりたいことや夢を叶える時間

5。行きたい場所に行ってみる時間

6。リラックスしたり健康管理する時間

7。人(家族や子供や仲間)と遊ぶ時間をもつこと

感情に振り回され、仕事ばかりする人生は、後悔する人生になってしまう。

だから、個人経営という道について、よく考えてみてほしい。

人生は1回限り。

仕事ばかり・・
時間貧乏・・・

実は、これこそが、一番の不幸の原因であり、

もっとも、大切なものを失ってしまう癖なのかもしれない・・・

いま一度考えてみてほしい。

あなたは、ハッピー???

・・

只今、新・個人事業開業パッケージの募集をしています。
募集は、7月7日までです。

セールスレターはこちらです。
http://nonly1.com/kojinkaigyo.html
(こちらから参加しないようにおねがいします。)

今回は、期間限定募集となりますので
特別フォームをご用意しました。
参加される方はこちらからご参加ください。

http://www.firstchecker.jp/dx/form/1432/

いま、参加してくれた人には、
「ハッピータイム」
という一般公開されていない資料をお届けします。

黒川哲夫

追伸

セールスレターはこちら
http://nonly1.com/kojinkaigyo.html

参加フォームはこちらです。
http://www.firstchecker.jp/dx/form/1432/

追伸2

音声のまとめをPDFにしました。

1。成功哲学について
http://nonly1.xsrv.jp/1pdf/1_.pdf

2。できるだけはやく収益化する方法
http://nonly1.xsrv.jp/1pdf/2_.pdf

3。個人経営の独立起業法
http://nonly1.xsrv.jp/1pdf/3_.pdf

4。キャッシュフロー個人経営の仕方
http://nonly1.xsrv.jp/1pdf/4_.pdf

5。(重要)7つの集客法と3つの経営学
http://nonly1.xsrv.jp/1pdf/5_.pdf

追伸3

音声はこちら

重要なステップ1:
http://nonly1.com/3uuq

重要なステップ2:
http://nonly1.com/kcvc

重要なステップ3:※多少音が悪いです。お許し下さい。
http://nonly1.com/79gs

重要なステップ4:
http://nonly1.com/odvf

重要なステップ5:
http://nonly1.com/i093

————————————————-
発行者:黒川哲夫(くろかわてつお)
http://nonly1.com/

プロフィール:
http://nonly1.com/kurokawa.html

職業:Nonly1プロデューサー(9年目)
Nonly1とは、No1とOnly1を組み合わせた
NEW1(最新創造)をするプロデュースです。

個人事業主×個人投資家×個人発明家

心と感情(感謝と愛情)のソウルライター

————————————————–

コメントは受け付けていません。