失敗する人の7つの法則

1。約束したのに来ない

いわずもがなですが、ドタキャンしていると「あいつはドタキャンする奴」というレッテルを貼られてしまいます。ウッディ・アレンも言っているように「あなたが成功するかどうかはあなたがちゃんと来るかどうかにかかっている」のです。
行けないようなら約束をするのはやめましょう。

2。1日の半分ぐらいぐずぐず過ごしている

やらなくちゃなー、でもなー、とぐだぐだして1日の大半を過ごさないようにしましょう。一番大事な仕事をえいやっとやっちゃったり、やりたいことを小さく分解して取り掛かるようにしましょう。

3。作業をしているが、ちっとも重要なことではない

ぐずぐずしているのと同様に陥りがちなのが「ちっとも重要でない作業に没頭する」です。自分の目標に照らし合わせてその達成に向けて意味のある作業をしましょう。

4。考えすぎ

考えてばっかりで行動を起こさなければ、結局何も成し遂げたことにはなりません。

5。物事をやたらネガティブに捉える

物事にはある程度ネガティブな面がありますが、それが100%ではない、と覚えておきましょう。では逆にポジティブな面は?と考えるとやる気が湧いてきますよ。

6。自分の考えにこだわりすぎる

人の意見も聞きましょう。

7。情報のとりすぎでテンパリすぎ

情報収集は大事ですが、情報のとりすぎはよくありません。適当に切り上げて作業に移りましょう。

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